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「パリ視察!研修はわずか6時間、でもセーヌ川クルーズや買い物も楽しんじゃいました!」

「パリ視察!研修はわずか6時間、でもセーヌ川クルーズや買い物も楽しんじゃいました!」

「パリ視察!研修はわずか6時間、でもセーヌ川クルーズや買い物も楽しんじゃいました!」

今井 絵理子(いまい えりこ、1983年〈昭和58年〉9月22日 – )は、日本の歌手、女優、政治家。自由民主党所属の参議院議員(2期)。SPEEDのメンバー(事実上の活動停止状態から元メンバーと表記されることもある)。結婚、出産を経てelly名義で音楽活動を再開。SPEED再結成後は今井絵理子
36キロバイト (3,886 語) – 2023年6月1日 (木) 15:00

(出典 hochi.news)
パリ研修の報告書は当然提出されるのでしょう

1 生玉子 ★ :2023/08/06(日) 11:57:39.80 ID:uCdI6ekq9

 初日は、入国手続を終えてホテルでの結団式となっているが、食事にうるさいセンセイ方のためだろうか、そこにはわざわざ「肉料理」と記されている。

 2日めは朝食の後、10時からは国民教育・青少年省の担当者からブリーフィング(簡潔な説明)を1時間。なんと、午前中の予定はこれで終了だった。昼食として一行は、「魚料理」を堪能している。

「1949年創業の老舗レストランです。ランチは30ユーロ(約4700円)からコースが食べられます」(現地駐在員)

 午後にはフランスの国会議員2組と1時間ずつ面会が設定されているが、“お仕事” はここまで。リュクサンブール宮殿(国会議事堂)をガイドツアーで見学し、「10分程度」とされるエッフェル塔での観光には、旅程表では30分が割かれていた。

 そして夜こそが、この日の目玉だったのかもしれない。2時間の自由行動の後、20時半からセーヌ川で、2時間半の優雅なディナークルーズが組まれていた。

 3日めは、さらに観光色が強い。国会議員らには午前中に1時間の保育園視察があるものの、他の参加者は14時40分まで研修はない。国会議員らも早々に合流し、シャンゼリゼ通りでの自由行動が2時間以上。旅程表には「ショッピング等をお楽しみください」とわざわざ書かれ、はしゃぎっぷりが伝わってくる。

 元自民党職員で政治アナリストの伊藤惇夫氏は、この「実働6時間」の旅程表を見て、「“観光旅行” と受け止められても仕方がない」と思ったという。伊藤氏が続ける。

「これだけ自由時間がある視察を見たことがありません。この日程を決めた人物は、視察の目的がこれで果たせると、なぜ考えたのか。団長の松川さんは、党費を使ったことは認めているので、党員に説明する責任があります」

 そして、この「研修ノート」には、さらなる問題が隠されていた。視察の参加メンバーが掲載された「団員名簿」では、同行していた松川議員の次女が、38人の派遣団員に含まれているのである。


(出典 data.smart-flash.jp)


(出典 data.smart-flash.jp)


(出典 data.smart-flash.jp)

https://smart-flash.jp/sociopolitics/247016/

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