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アイヌ民族への不適切な発言で杉田水脈議員が追い詰められ、ただの市民に戻る運命に迫る!

アイヌ民族への不適切な発言で杉田水脈議員が追い詰められ、ただの市民に戻る運命に迫る!

アイヌ民族への不適切な発言で杉田水脈議員が追い詰められ、ただの市民に戻る運命に迫る!

杉田 水脈(すぎた みお、1967年〈昭和42年〉4月22日 – )は、日本の政治家。 自由民主党所属の衆議院議員(3期目)、新しい歴史教科書をつくる会理事。旧姓は吉岡(よしおか)。元総務大臣政務官。 兵庫県神戸市垂水区に生まれる(現住所は宝塚市伊孑志2丁目)。「水脈」の名前は、父親が万葉集からとった名前であるとしている。…
112キロバイト (15,829 語) – 2023年9月24日 (日) 11:50
今回のアイヌ侮蔑発言はさすがに許されないと思います。人権侵犯と認定されるのは当然の結果です。

1 ぐれ ★ :2023/09/25(月) 07:15:36.12 ID:QUN2AKjP9

※9/23(土) 9:06配信
日刊ゲンダイDIGITAL

 *が支持基盤の自民党の杉田水脈衆院議員(56)にジャッジが下された。ブログなどでアイヌ民族らに対する差別的投稿をした問題をめぐり、札幌法務局が7日付で「人権侵犯の事実があった」と認定。人権を尊重するよう杉田氏に啓発したという。選良の資格はないと判定されたも同然だ。鬼籍入りした安倍元首相を後ろ盾にヘイトをまき散らしてきた杉田氏に対し、党内の視線は厳しい。ようやく“ただの人”に戻るカウントダウンが始まった。

 当事者からの救済申し立てを受け、法務局が調査したのは、2016年の国連女性差別撤廃委員会に関する杉田氏の投稿。参加者らの写真とともに「小汚い格好に加えチマ・チョゴリやアイヌのコスプレおばさんまで登場」「同じ空気を吸っているだけでも気分が悪くなる」などと罵詈雑言を書き連ねていた。ホントおぞましい。

 岸田首相が昨年の内閣改造で杉田氏を総務政務官に任命したことで、こうしたヘイト発言が再燃。国会で追及された杉田氏は薄ら笑いで嘘八百を並べ立て、事実上、更迭された。法務局の審判をどう受け止めているのか。

「本人も撤回して削除した話ですので、コメントをしていません」(杉田水脈事務所)

 杉田氏の国政進出は12年。日本維新の会公認で兵庫6区に出馬し、比例復活で初当選。次世代の党公認で立った14年は資質がバレたからか、得票を3分の1以下に減らして落選した。

 浪人中に保守派への接近を強め、ジャーナリストの櫻井よしこ氏がネット番組で語ったところによれば「安倍さんがやっぱりね、〈杉田さんは素晴らしい!〉って言うので、(最側近の)萩生田さんが一生懸命になってお誘いして」自民入り。17年選挙で比例中国ブロック単独1位に登載されて返り咲き、最大派閥の安倍派(当時は細田派)に入会。安倍元首相のお膝元の山口県連に所属しているのだが、21年選挙でア然とする厚遇を受けていた。

■山口県連から岸、安倍が去り…

続きは↓
https://news.yahoo.co.jp/articles/a4f9b2bdaac4eeddcd0f8e9d9a2d97fe8e618f16

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