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玉川徹が東山社長を批判!性加害事件への見過ごしは許されない!

玉川徹が東山社長を批判!性加害事件への見過ごしは許されない!

玉川徹が東山社長を批判!性加害事件への見過ごしは許されない!

東山 紀之(ひがしやま のりゆき、1966年〈昭和41年〉9月30日 – )は、日本の実業家、芸能プロモーター、俳優、歌手、タレント、司会者。男性アイドルグループ・少年隊の元メンバー。第3代ジャニーズ事務所代表取締役社長。血液型はA型。本名は同じ。愛称はヒガシ。…
110キロバイト (14,397 語) – 2023年10月3日 (火) 00:14
東山さんが性加害に対して見て見ぬふりをしていたとすれば、その責任は重いですね。

1 ヴァイヴァー ★ :2023/10/03(火) 11:44:26.91 ID:eCDf1+pm9

玉川徹氏 ジャニーズ会見で私見「引っかかる部分があるとすると…」「もったいですよ、東山さん」

 元テレビ朝日社員の玉川徹氏が3日、コメンテーターを務める同局「羽鳥慎一モーニングショー」(月~金曜
前8・00)に出演。故ジャニー喜多川元社長による性加害をめぐり、ジャニーズ事務所が今後の会社運営などに
ついて都内で会見を開いたことを受け、見解を示した。

 2日の会見では、従来のジャニーズ事務所の社名は「SMILE-UP.(スマイルアップ)」に変更され、被害者救
済や補償に特化し、補償が終わり次第廃業。東山紀之を社長、井ノ原快彦を副社長とする新たなエージェント
会社を1カ月以内に立ち上げるとした。社名はファンクラブからの公募で決定し、タレントやグループとエー
ジェント契約を結び活動をサポートしていくとした。救済や補償の具体的時期、再発防止策などにも言及した。

 今回の発表について、玉川氏は「被害者との向き合いという部分だけではなくて、大きかったのはスポン
サーがどんどん撤退していったということが、前回の会見からわずか1カ月で今回、会社の在り方を変えざる
を得なかったという部分だと思う。では、スポンサー企業から今回打ち出した在り方がどう見られるか、そこ
がポイント」と指摘。その上で「引っかかる部分があるとすると、東山さんが新しい会社の代表取締役社長を
やるということ」と東山が「SMILE-UP.」と、新会社の代表取締役を務めることへの疑問を口にした。

 「これに関しては、会見でご自身が“見て見ぬふりだと言われればそれまでだ”ということをおっしゃった。
かつてのジャニーズの一番悪い部分に関して、ある種、見て見ぬふりをしたということを認めた人が代表取締
役として経営をやって本当にいいというふうにスポンサーが企業が考えるかどうか、という問題も実はあると
思う。今後、いろいろな企業が昨日の会見に立場を明らかにしていくと思うが、その際、これはあまり良くな
かったかなと」と指摘した。

 さらに「東山さんは同じ会見の中で“本当は90歳まで舞台に立ちたかった”と。東山さんは本当にそれを
願って、今まで努力を続けてタレントをやってきたんだと思う。井ノ原さんも同じだと思う」とし「そうであ
るながら、お2人とも経営には関わらずにタレントとして新しくできた会社とエージェント契約をしたほうがご
本人たちにも良かったし、スポンサー企業にとっても良かったんじゃないかなと思う。もったいですよ、東山
さん、タレントとして」と話した。

 「前回の9月の会見までに、どのような経緯があったのかは分かりませんけど、東山さんが社長を引き受けざ
るを得ない状況がきっとあったんだと思う」と推察。「それを、今回まで続けなくても良かったんではないか、
と。むしろそのほうがスポンサーにとってもスポンサードしやすかったし。スポンサーは退いていくことにな
れば、スポンサーによって成り立つメディアも退いていくわけですよ、結局は。だから、そういうふうなこと
で言えば、今後、タレントさんたちにとっても良くないかもしれない」と述べた。「1カ月で変わったというこ
とであれば、またこれから変わることもあり得るんだと思う。そこはもう一度、プロの経営者に経営を任せる
ということもいいのではないかと僕は思う」と私見を述べた。
https://news.livedoor.com/article/detail/25098489/

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