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上沼恵美子の考える「ときめき」と女性ホルモンの関係とは?セカンドパートナーの必要性について語る

上沼恵美子の考える「ときめき」と女性ホルモンの関係とは?セカンドパートナーの必要性について語る

上沼恵美子の考える「ときめき」と女性ホルモンの関係とは?セカンドパートナーの必要性について語る

上沼 恵美子(かみぬま えみこ、1955年〈昭和30年〉4月13日 – )は、日本のタレント、司会者、歌手、元女性漫才師。上沼事務所所属。夫は元メディアプルポ代表取締役会長、元関西テレビプロデューサーの上沼真平。 3人きょうだいの末っ子(6歳上の姉と2歳上の兄がいる)。兵庫県の淡路島にある三原郡福…
44キロバイト (5,491 語) – 2023年11月11日 (土) 12:01

(出典 blog.livedoor.jp)
上沼恵美子さんの意見には共感します。結婚生活において、ときめきや刺激は非常に重要ですよね。セカンドパートナーがいることで、新たな出会いや恋愛の楽しさを感じることができるでしょう。

1 フォーエバー ★ :2023/11/26(日) 15:26:24.31 ID:B20rdcBR9

11/26(日) 14:46配信

日刊スポーツ

 上沼恵美子(68)が、26日に放送された読売テレビのバラエティー「上沼・高田のクギズケ!」(日曜午前11時40分)に出演。今、話題を集めている「セカンドパートナー」に対して持論を展開した。

 セカンドパートナーの定義を「夫や妻とは別の2番目のパートナー」「基本はプラトニックで体の関係はなし」「女性として見てくれるだけで心が満たされる」「友達以上恋人未満」と解説され、これに賛成? と聞かれた上沼は「私は賛成です!」と即答。

 その理由として「寿命も長くなって、結婚生活も長くなった」ことを挙げ「体の関係じゃなくて、女はときめきたいのよ。ところがときめきなんていうのは、結婚して子供が生まれたらそこからもうないわけです。パートに出て、そこの店長さんにちょっとときめいたり、それでもいいと思う」と持論を述べた。

 さらに「女性ホルモンのためにも(セカンドパートナーは)絶対いると思う。これは浮気じゃないと思います。長い結婚生活の中で、ときめきというのは本当に女には必要なんです! エステティックサロンに行くよりも肌はきれいになる。同じオッチャンと50年も一緒におらなあかんねんから、セカンドパートナーぐらいはよろしいのよ」と熱弁をふるっていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/41cc94dc5b2895563bcbe86b675a1006509a8ca3

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